| 序章 | 全てはこの、始まりの詩から |
| 1章 | 少女と文遠との出会い |
| 2章 | 願いはむなしく、聞き届けられず |
| 3章 | 鍛錬の後の語らい |
| 4章 | 呂布との初めての出会い |
| 間章 | 午睡。800番キリリクの、捧げ物 |
| 5章 | 貂蝉との語らいは、少女に戻れる時間 |
| 6章 | 戦が始まろうとしている…… |
| 7章 | 戦場に立つ少女。ついに初陣 |
| 8章 | 初陣を終えて。運命はいよいよ歩きだす |
| 9章 | 貂蝉と繕い物をしているところに―― |
| 10章 | 再び、少女は戦場へと向かう |
| 11章 | 人を殺し、導き出されるもの…… |
| 12章 | 武を習いたい、そう言ったのは? |
| 13章 | 少女を囲む、三人の思い |
| 14章 | 夕日に向かい、故郷を思う |
| 15章 | 少女の身に起きていることとは? |
| 16章 | 呂布の部屋に文遠が訪れた理由 |
| 17章 | あの夢の持つ意味とは一体? |
| 18章 | 貂蝉の突然すぎる言葉に…… |
| 19章 | そして計画は遂行される |
| 20章 | 董卓の死は何をもたらすのか |
| 21章 | 憂いは絶たれたはず、だった |
白背景になってます |
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| ハッピーバレンタイン | 2006年バレンタイン特別編 |
| 麻雀日和 | サイト一周年記念 (雀・無双設定あり) |
| 新年の挨拶 | 年越しに合わせて 12章以降の設定です NEW! |